新しい街、新しい風景。ウエスト地区へ、ようこそ。
東西の帯状に広がるスウェーデンヒルズ。その西端に位置する新街区・ウエスト地区。緑地帯を含む総面積は約46ha。内、住宅地を含む開発面積は約25haです。また起伏の富んだ地形は、さらにユニークな街区を形成。段差のあるサークル形状の区画、眺望の広がる区画、自然林の繁る区画など多彩に。加えて、築山のある公園、白樺の小径、カラマツやハルニレ等が植え込まれた樹木の名前にちなんだ通りなど、新しい試みを随所に計画。電線・電話線の地下埋設、建築協定等の受け継がれる開発理念と共に、さらに美しい街並を創ります。スウェーデンヒルズの玄関口から程近く――スロープ曲線を描く幹線道路を進むにつれて、この個性溢れるウエスト地区がお迎えします。
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ウエスト地区最大
その広さ4,827m
2
。
遊具や築山を配したレクサンド公園を中心に、緩やかな斜面を利用した変化に富んだ街区です。
ポケットパーク
ビレッジ地区やイースト地区、ゴルフ場へと導く分岐点。この一角には、樹齢50年の栗の木を開発記念樹としてそのままに…。自然と共に暮らす――この街のかたくなな主張が守られています。
ヴェステン公園
白樺や桜に囲まれたサークル形状の広場がある緑爽やかなヴェステン公園。この公園を中心に、各区画が波紋状に広がり、個性的な街区を形成します。
ビヨルクレンケン
北国の風景が美しく映える白樺の小径(ビヨルクレンケン)。ヴェステン公園へと爽やかに導く4m幅の散策路です。
ブロムステル
ブロムステルとは“盛花”という意味。この小径の両脇には、種々の花々を多彩に植栽。太陽をイメージした遊歩道です。
ルンド公園
既存樹林をそのまま残した野趣に富んだ街区です。緩斜面の各区画からは緑の眺めも爽やか。森林浴気分が気軽に味わえるルンド公園も一興です。
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