(財)スウェーデン交流センター。
北海道の産業・文化・生活の開発振興に寄与することを目的に設立された(財)スウェーデン交流センター。5,000m2を超える敷地にセンターホールをはじめ3つの棟があり、交流のための様々な活動が行われています。いわば、ここはスウェーデンの民間の大使館。時には観光バスも姿を見せる程、話題になっています。
センターホール会議室
スウェーデンのグフタフ国王も来訪

伝統工芸の現場を気軽に見学。ガラス工房とセンターホール。
スウェーデンの技術を直に伝えるため、ガラス工芸を中心として技術者を招いています。工房では、共に働く日本の若い技術者との製作風景を見学できます。センターホールにはガラス工芸の作品やスウェーデンの民芸品等が展示され、また講演会や音楽会等のイベントもここで開催されます。
展示品
展示室



「(財)スウェーデン交流センター」施設の概要

センターホール 約699m2
展示室 約142m2
閲覧室、資料室 約38m2
会議室 約122m2
その他 約397m2
ガラス工芸工房 約405m2
ガラス工芸室 約159m2
加工室 約65m2
観覧室、展示室 約51m2
その他 約130m2
建物の構造 鉄筋コンクリート
(木造張)
建物の延面積 約1,444m2
敷地の面積 約5,439m2

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